家が古く見える瞬間はどこ?
こんにちは!スナガリフォームです。
気付けばもう3月。花粉が飛び始めたらしく、周りの人が苦しんでいるのを見て怯えている今日この頃です。(まだ花粉症ではないので・・・)
友人は毎年花粉症の注射を打っているそうで、これがすごく効くよと言っていました。
スナガで販売しているジアリピュアも、花粉に対する効果が期待されているのでこの機会に是非ご検討ください!

さて、今回のコラムです。
ふと我が家を見たとき、「うち、なんか古く見えるんだよなあ」
そう思ったことはありませんか?
それは築年数だけが理由じゃないかもしれません。
実は“古く見える”理由は、家の印象にあることが多いんです。
桐生市やみどり市でも、
「壊れてはいないけど、ちょっと古い感じがする」という声はよく聞きます。
では、どこがそう見せているのでしょうか。
《暗さ》が一気に昔の印象に
なんとなく薄暗い部屋はそれだけでなんとなく古い感じがしてしまいます。
・少し暗い照明
・黄ばんだスイッチ
・くすんだタイル
照明を替える、スイッチを交換する。
それだけでも空気は変わります。


色味を少し変えるだけでも印象は違います。
内装リフォームの相談でも、「暗さ」がきっかけになることは少なくありません。
壁と床は、面積が広いぶん効く
・黄ばんだクロス
・ツヤの落ちたフローリング
大きな傷みがなくても、くすみだけで家は古く見えます。
クロスの張替えなど、部分的なリフォームでも印象はかなり変わります。

築年数は変えられませんが、印象は変えられます!
桐生市・みどり市でも、
「建て替えまでは考えていないけど、少し整えたい」というご相談は増えています。
玄関だけ、照明だけ、壁の一面だけ、窓ガラスだけなど。
もし「なんとなく古い気がする」と感じているなら、
それは住まいを見直すタイミングかもしれません。
漠然としたお悩みでも構いません。
お困りのことがありましたらスナガリフォームまでご連絡ください♪
